昼間から自慰に耽る人妻

Posted by 納豆 at 2017年5月23日

Category: 人妻を視姦

エロイプ掲示板で相手を探していると、真昼間にも関わらず「相手募集」の書き込みをしている人がいることに気付きます。その殆どは女性で、僕の経験では“人妻(専業主婦)”の方が多いです。

大抵、僕は「昼間っから、こんなことしていていいの?」と人妻をからかいます。反応は様々ですね。真っ赤になりながらも「だって・・・」と言う人もいれば、「夜の相手をしてくれない旦那のせい」と開き直る人もいます。個人的には、前者の反応が好きですね。よっしゃNTRってやろ!っていう気分になるので。

先日、僕とエロイプをしてくれた人妻(以下Yさん)も前者のタイプで、モジモジとしながら「でもね・・・」と反論してくれました。世の中の旦那さんは、一体なにをしているんでしょうかね?こんな黒髪美人が家にいながら、夜の相手を放棄するなんて!

僕には、Yさんを苛めたい気持ちと、すっきりさせてあげたい気持ちの二つがありました。なので、言葉攻めで苛めながらすっきりしてもらうことにしたんです。

「それじゃあ、上を脱いで?」とお願いすると、Yさんは一つずつブラウスのボタンを外し、下着姿になりました。紫色の下着って、どうしてこうも厭らしく見えるんでしょうね・・・Yさんの色白の肌と相まって、とても官能的でした。

「下着も外してよ」とお願いすると、Yさんは赤面しながらも「・・・はい」と答え、上半身を晒しました。真っ白な肌に、ピンクの乳首が栄えます。「乳首いじってみて?」とお願いすれば、華奢な指先でグニグニ、いじいじ。次第に「あ」やら「はぁ・・・」やら喘ぎ声が聞こえて来ました。

「下も弄ってよ」僕は興奮を抑えながら言いました。「・・・ああ、もう濡れてる・・・」言うが早いか、Yさんは夢中であそこを弄っています。「気持ちいいの?」「はい・・・見られていると思うと、恥ずかしくて・・・でも気持ちいい」「僕も、Yさんの痴態に興奮して弄っているよ」と伝えれば、Yさんは一層、顔を赤くしました。

最後は、Yさんのイく様子を見ながら僕もフィニッシュ。あんなに出したのは久しぶりでした・・・。

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