Archive for 5月, 2017

Posted by 納豆 at 2017年5月23日

Category: 人妻を視姦

Yさんと日中エロイプを楽しむようになってから、早一か月。画面越しに求め合っていた僕らは、ついに実際のセックスをすることになりました。

世間は『エロイプ=バーチャルな関係だけ』と認識しているようですが、それは違います。運が良ければ、Yさんのように実際のセックスに応じてくれる女性と出会うことも可能なのです。

待ち合わせ場所に到着すると、Yさんはすでに来ていました。僕のリクエスト通り、はじめてエロイプをした時と同じ格好をしています。声を掛けると、Yさんはどこか恥ずかしそうに「こんにちは」と答えました。赤面癖は、オフラインでも変わらないようです。

ホテルにチェックインしたら、まずはお風呂です。僕はYさんに「いつものように、脱ぐところをみたいな」とリクエスト。やはり恥ずかしそうにしながらも、Yさんは「わかりました」と応えてくれました。

Yさんがブラウスを脱いだところで、僕は我慢できずYさんの胸にしゃぶりつきました。そのまま乳首にかじりつき、舌でこねくり回したり、吸ったり。Yさんは乳首が弱いので、これだけで腰砕けになってしまいました。

履いたままの下着に指を滑らせると、ぐっしょり濡れてます。僕はスカートに顔をつっこんで、そのまま下着ごとYさんのあそこを舐めました。蒸れたにおいがして、僕のあそこもパンパンです。

結局、僕らは互いに我慢できずにシャワーを浴びないままベッドへ。「わたしにも舐めさせて・・・」というので、69を楽しみました。Yさんは本当に感度が良くて、69中だけで2回もイっていました。

その後は正常位でガンガンついたり、そのままの姿勢からパイズリをお願いしたり・・・安全日だったので、どこもかしこも僕のものでべったり汚しました。

かくいう僕も、Yさんの潮で全身べしょべしょに。こうして初セックスは、お互いに濡れ濡れになって終わったのでした。

Posted by 納豆 at 2017年5月23日

Category: 人妻を視姦

エロイプ掲示板で相手を探していると、真昼間にも関わらず「相手募集」の書き込みをしている人がいることに気付きます。その殆どは女性で、僕の経験では“人妻(専業主婦)”の方が多いです。

大抵、僕は「昼間っから、こんなことしていていいの?」と人妻をからかいます。反応は様々ですね。真っ赤になりながらも「だって・・・」と言う人もいれば、「夜の相手をしてくれない旦那のせい」と開き直る人もいます。個人的には、前者の反応が好きですね。よっしゃNTRってやろ!っていう気分になるので。

先日、僕とエロイプをしてくれた人妻(以下Yさん)も前者のタイプで、モジモジとしながら「でもね・・・」と反論してくれました。世の中の旦那さんは、一体なにをしているんでしょうかね?こんな黒髪美人が家にいながら、夜の相手を放棄するなんて!

僕には、Yさんを苛めたい気持ちと、すっきりさせてあげたい気持ちの二つがありました。なので、言葉攻めで苛めながらすっきりしてもらうことにしたんです。

「それじゃあ、上を脱いで?」とお願いすると、Yさんは一つずつブラウスのボタンを外し、下着姿になりました。紫色の下着って、どうしてこうも厭らしく見えるんでしょうね・・・Yさんの色白の肌と相まって、とても官能的でした。

「下着も外してよ」とお願いすると、Yさんは赤面しながらも「・・・はい」と答え、上半身を晒しました。真っ白な肌に、ピンクの乳首が栄えます。「乳首いじってみて?」とお願いすれば、華奢な指先でグニグニ、いじいじ。次第に「あ」やら「はぁ・・・」やら喘ぎ声が聞こえて来ました。

「下も弄ってよ」僕は興奮を抑えながら言いました。「・・・ああ、もう濡れてる・・・」言うが早いか、Yさんは夢中であそこを弄っています。「気持ちいいの?」「はい・・・見られていると思うと、恥ずかしくて・・・でも気持ちいい」「僕も、Yさんの痴態に興奮して弄っているよ」と伝えれば、Yさんは一層、顔を赤くしました。

最後は、Yさんのイく様子を見ながら僕もフィニッシュ。あんなに出したのは久しぶりでした・・・。

Posted by 納豆 at 2017年5月23日

Category: エロイプ始動

エロイプをしようと通話を始めると・・・
電話の向こうの女性はすごく苦しそうな声をしているのです。
この子、完全にオナってる!!!
何人もの女性とエロイプを経験している私にはすぐに分かりました。
通常、エロイプをすると、エッチなモードに入るまでに30分ほどかかるのですが、彼女の場合はもう完全にエッチなモードに入っているので、すぐにエッチをすることができました。
私が何もエッチな指示をしなくても、勝手にあんあん喘いでいるのです。
その声を聞いてすごくエロいなと思い、私のその声を聞いてビンビンに起っていました。
彼女は自分の喘いでいる声を誰かに聞いてもらえるのがすごく興奮するのだとか。
興奮しましたよ!!
「喘ぎ声可愛いね・・・もうビンビンに起ってるよ」
「すごい・・・嬉しい・・・加えたい・・・」
そしてさらにあんあんと喘いでいました。
「入れてもいい?」
「あなたのビンビンに大きなもの・・・私の中に入れて欲しい!!」
「じゃあ・・・入れるの想像して指入れてごらん」
「指じゃ感じないの・・・バイブずっと入ってるよ」
すごくエロい子のようです。
エロイプを始める前から、バイブでかなりいじってたらしいです。
「私・・・イキそうなの・・・イク声聞いてくれる?・・・」
「聞いてあげるからイっていいよ」
「い・・・イク・・・イク!!!あ〜〜ん!!」
彼女はすごく大きな声で絶頂してしまいました。
私も彼女の喘ぎ声を聞いて、地味にイったのでした。